2011年11月27日

ご褒美三昧

 今日は弓道の審査でした。
 この日のために、ここしばらくずっとお稽古頑張ってたんだ……!(執筆も頑張ってた、よ。)

 色々不満な点はありつつも、無事、初段になりました。(ご満悦)

 というわけで!
 自分へのご褒美として、ミニストップの「濃いダブルベルギーチョコパフェ」を食べました。以前、佐東さんがブログで(だったかな?)オススメだと書いていて、ぜひとも食べたいと思いながら、なかなかタイミングが合わずに食べられずにいたものです。やっと食せたー!
 なるほどなかなかなお味でした。だがしかし、チョコレートのスポンジケーキがもう少しふんわりしていると嬉しい……というのは贅沢か。いや、これはスポンジケーキじゃなくてブラウニーなのか。だからしっとり歯ごたえなのか。むむむ、ブラウニーはブラウニーで好きなんだ。ただ、ここではちょっと軽さが欲しい気がしたんだ、よ。更に、パフェには生クリームとゼリーが欲しい気もする。
 ……ティラミスプリンパフェも気になる、な。うまそうだ。
 あ、「ハピリッチ スイーツ」の「ベルギーチョコパフェ」もありかもしれない。いや、「ミックスフルーツパフェ」もいいな。金のスプーン、ちょっと欲しいです。まだあるかなあ。(笑)
 恐るべし、ミニストップ。続々と美味しそうなスイーツを開発して……これは何かの罠に違いない!(笑)

 さて、と。
 審査疲れを癒すべく、今日は早めにお風呂に入って就寝です。
 ご褒美にとっておきの入浴剤、使っちゃうんだぁ。お誕生日祝いに頂いたお花の形の入浴剤、なんと泡風呂にもできるらしいのですよ!(わくわく)
posted by 桐生 at 22:39| 日記

2011年11月23日

りんごについて熱く語る回

 今日の雑記のテーマは「りんご」です。
 来年の手帳とか新型ポメラの話もしたいのですが、まずはりんご。

 が、その前に諸々の御礼をば。
 先日の更新に関して、早速「読んだよ」の反応を頂いております。それ以前の更新分はもちろん、旧作にも手を伸ばして頂いているようで、『モンブラン通りのスウィート・ハート』を気に入ってくださった方もいるようです。『モンブラン通り〜』は、サイト初期の作品ながら、未だにぽつりと反応を頂ける希有な一作です。
 そろそろ、またこういう純な恋愛物も書きたいですねぇ。
 あ、それから、メールフォームからのメッセージ到達確認(11月23日23時現在)として……真冬様、染井六郎様、メッセージありがとうございました! しかと受け取りました!

 というわけで(?)、今日、りんごを食べたのです。
 先週、スーパーで買って来たりんごで、同時に柿も二つほど買って、朝食時に食べよう食べようと思いながら、毎朝ばたばたとしていてりんごの皮を剥く暇がなかった(要するに寝坊した)ために、なかなか消費できずにいたりんごちゃんを、ついに!
 八等分して、一切れをそのまま、残りはレンジで焼きりんごにしました。元々、ああ、なんか焼きりんごが食べたい気分……秋だし、焼きりんご、焼きりんご、焼きりんごー! という状態で買って来たりんごだったので、やっと念願叶いました。何気に今シーズン初の生りんごじゃないかしら。りんご入りクッキーとか加工品では食べていたけど……あ、いや、食堂の定食でデザートとして一切れ付いて来たことがあった、な。

 何はともあれ、めでたくりんごを食し、思ったのが……りんご、うまっ!

 りんごって、りんごって、こんなにおいしい食べ物だったんですね!(本気で感動)
 特に生りんご! このしゃきしゃきとした歯ごたえ、このみずみずしさ……なんておいしいのかしら!

 元々、りんごは好きな果物でした。りんご好き故に、環境の変化による不便を覚悟でWindowsからMacに乗り換えたほどですから!(笑)
 いや、りんごのロゴマークがなくても、Macのデザインは洗練されていていいと思うけれども、りんごのロゴマークがなかったら、不便を乗り越えてまでMacにしたかどうかは分からない、よ、本当に。
 秋生まれということもあり、りんごの赤くてかわいらしい形は、自分印的な親しみを覚えるのです。きのことかどんぐりの形も好き。丸っこいの好きー。
 ただ、まあ、これまで、見た目はりんごが好きだけど、味で言ったら梨(幸水)の方が好きなんだよねえ、と思ってました。反省します! 私はりんごのおいしさを全然分かっていなかった! りんご、おいしいです! 梨に負けてません!

 で、赤くてかわいくておいしいりんごちゃん……なんですが、先日、新聞で見たのが、長野県が開発したりんごの新品種「シナノゴールド」が、イタリアで生産されるという記事。
 「シナノゴールド」は黄色いりんごなのですが、日本ではどうしても「りんご=赤い」のイメージが強くて、売れ行きがイマイチらしいのです。確かに、私もりんごと言えば赤くてかわいい……というイメージがあり、普段、自分で買うりんごは基本的に赤い奴、です。別に必ずしも真っ赤な奴ばかりじゃないけれど(今日食べたりんごは確かサンふじだったはず)、いわゆる青りんごとか黄りんごは買ったことないかも。
 でも、「シナノゴールド」はおいしいりんごのようです。で、青りんごや黄りんごが赤りんごと同じ割合でスーパーに並ぶ欧州市場に打って出ることにしたとかなんとか。今後、イタリアで栽培されて欧州市場に出回るそうです。
 黄りんごだっておいしいというなら、ぜひ食べてみたいと思うのが桐生です。今日、食事を共にした知人曰く、「自分は青りんごの方が好き。赤りんごは食感重視だけど、青りんごは味で勝負してる。」と訳の分からないこと(失礼)を言っていたので、今度、スーパーで探します、シナノゴールド。
 ついでに赤りんごと青りんごと黄りんご、各品種色々食べ比べてみたいと思います。今年(あと一月ちょいですが)はりんごブームが来るよ!(桐生の周辺に局地的に)

 りんごと言えば、実は先日の新作短編『郷愁』にもちょこっと出てきました。これは桐生にりんごブームが訪れる前に書いたものですが、りんご好きゆえのチョイスです、たぶん。
 そしてふと思う。
 この際(?)、りんご農園を始めるのも良いかもしれない、と。おいしいりんごが食べ放題……ぽわん。(←売り物を食べてはいけません。)
 ええ、分かっていますとも、収穫までの諸々が大変だということは、もちろん!
 仕方がないので、私はりんごを食べてりんご農家を応援します。りんご大好き、大好きりんご!
posted by 桐生 at 23:59| 日記

2011年11月22日

《ここち亭》更新:2000hit桐リク作品『郷愁』ほか2編

 お待たせしましたぁ!

 ……と言って、果たして待ってくださっているのかどうかちょっぴり不安です。(笑)

 無事(?)、2000hit桐リク作品が出来上がりました! リクエストしてくださった匿名希望様のお気に召せば良いのですが……。
 最近の傾向で非常に短く、短編というか掌編? な感じになってしまいましたが、おまけの習作二作も同時公開しております。
 初めてのリクエストゆえの気合いは、三作同時公開というところに表れています。本来ならば、一作一作に気合いを入れるべきところ(それなりに入れたはずなのだけれど)、若干気合いの入れ方を間違えたのかもしれません。

 変な短編癖(むしろ掌編癖?)が付いておりますが、次回作はもう少しちゃんとしたストーリー展開を見せてくれるはず、です。たぶん。

 ふふふ、実は密かに「冬祭り」への参加を狙っていましてね!
 年末までに仕上げたいものが別にあるのですが、ふと思い付いてしまったネタがこういう企画でこそ生きそうなものなので、何とか滑り込めたら……と画策中です。
 仮に参加し損なっても、毎年のように言い続けているクリスマス短編はサイトで披露することになると思いますので、年内、まだまだ動きます。たぶん。(え)

 ちゃんとストーリーのある話を書くんだから、ね!

 今回の三作の言い訳がてら、このところの変な短編癖に関する考察をしようかと思っていたのですが、それぞれのあとがきで大方言い訳しているのと、あまり上手くまとまらないので、とりあえずやめておくことにしました。
 色々思うところはあるのですが、これはこれでというものもあれば、いずれ改稿をと目論んでいるものもあるので、現時点で比較分類してもあまり意味がないかなあ、と思いました。
 ただ、ある条件が揃うと短編(掌編)化するらしいという感覚は持っています。
 ある条件:三人称、主人公のキャラが弱い、雰囲気重視、慣れない世界観、凝った設定……。
 たぶん、最大原因は主人公。動かしやすい強烈な主人公(テンション高め)は大事だな、と思いました。
 尤も、地味な主人公でも淡々と上手に話を作っていく作家はいるわけで、結局のところ、筆力の問題か気合い(きっと重要!)の問題っぽい気はするのですけれども!

 長編をまとめるのはなかなかしんどいものだよなあ、と思いつつ、書きかけ放置のあれやこれやをどうしようか迷いつつ、まずは目先の次回作。

 とりあえず、寝ます。(笑)
posted by 桐生 at 02:56| サイト更新情報

2011年11月12日

《ここち亭》更新:新作短編『彼はスープを愛してる』

 『冷めたスープ』に頂いた感想に触発されて、当初、全く予定になかった続編を書いてしまいました。
 相変わらずの勢い仕上げですが、ラストが意外にうまいことまとまったじゃないか、と自画自賛。

 桐リク作品は、この週末に進めたいなあと思います。
 『ジェーン・エア』について、少し直したい部分もあったのですが、一度公開してしまうと、まあ、あれはあれでもいいかなあという気になったり、やっぱり直そうかと迷ったり。
 過去作を再読して誤植も見つけてしまったのですが……HTMLだけじゃなくて、テキストファイルの原稿もあわせて直さなきゃ行けないよなあ、とか思うと色々面倒になるのはなぜでしょうか。

 ……答え、桐生が怠惰だからです。

 だめ管理人で恐縮です。

 覆面作家企画5を引きずって、真夜中のラブレター大作戦を(途中まで)実行し、頂いたお返事にきゃっほーい! となりつつ、あの長文メールは無事に届いているだろうかとふと不安になったりしています。
 メールフォームに書き込んで、「確認」ボタンを押した後、私はちゃんと「送信」ボタンを押しただろうか、と。(笑)
 前にやったことあるんです。メールフォームに記入して、ボタンを押して、「送信できた!」つもり、で、別窓で作業していて、しばらく後に元の窓を確認したら「以下の内容で送信してよろしいですか?」の画面が表示されていて、まだ、送れてないじゃん! ってことが。うっかりそのままウィンドウを閉じていたらお終いでした。
 一気に30件も、しかもやや寝不足状態で回ったので、また同じミスをやっていないか心配です。送ったメッセージの下書きは残っているので再送は容易いのですが、送れているかどうか分からなきゃ再送もしようがない!(笑)
 まあ、送れていなければ送れていないでご縁がなかったんだ……と思うより他ありませんが、万が一にも桐生の来訪を待たれていて、クリスマスの夜とかに「ねえ、ママン。ボクも桐生サンにお手紙(感想)を書いたのに、どうしてうちには桐生サンが来ないの……?(涙目)」なんてことになっていたら申し訳なさ過ぎる……!
 「それはね、桐生サンがうっかり者の阿呆だったからよ……。」とか答えてくれるママンがいればいいのだけど!(笑)
 いや、まだ半分弱しか回れていないし、ラブレター全投函は年内目標でもちょい厳しい感じなので、そもそもクリスマスとかじゃたぶんまだ届いてない方の方が多いとは思うんだけれど、も。
 年内には片付けたいと思いつつも、年末は色々予定が立て込みがちなんですよねえ。うむむ。まあ、バレンタイン辺りまでには勇気を出して告白し終えたいところです。(笑)

 しかし、お返事貰っても「うひゃあ! どうしよう!」とそわそわしちゃいますが、お返事貰わなくてもやっぱりそわそわしちゃうもんなんだな、と身をもって思い知ったところで、もしかすると私と同じようにそわそわしている方がいるかも! ということで、届いてますよー報告のため、追記部分にお名前のみ掲げさせて頂きます(不都合があったらお申し出ください)。
 「送信」ボタンを押し忘れたままブラウザ閉じそうになる阿呆は桐生くらいかもしれないけれど、ついこないだメールフォームの不具合も発生したばかりなので、「もしかして届いてない……?」と心配の方はいらっしゃるはず! ということで。

 なお、頂いたメールに対するお返事は、後日、個別にメール等でするかもしれないし、しないかもしれません(返信希望の記載があった場合及び内容から返信が必要と判断した場合は必ずお返事します。御希望の方は適宜催促してくださってもOKです・笑)。

 では、以下、11月5日(土)から11月11日(金)23時までに桐生宛にメールをお送り頂いた方々に。続きを読む
posted by 桐生 at 00:09| サイト更新情報

2011年11月07日

桐生、感激する。

 ら、ラブレターにお返事貰ったぁ!(歓喜)

 あまりの嬉しさに、どうしたら良いか分からなくなって、なぜか某誌のサイトでWEB漫画を読んでいました。
 あー面白かった……じゃなくて!(笑)
 あわわわわ。わわわわあ。

 えっと……今のところ、苦情のお返事がないことに心からほっとしています(これから来るかもしれないが)。
 広い心で受け止めてくれた作家さんに感謝。ありがとうございます!

 更に、拙作の感想まで付けてくださった方もいて平身低頭。
 ブログ記事が分かりやすく感想を欲しがっていて恐縮です。皆様お気遣いなく!
 あ、でも、貰えるもんならいつでも喜んで受け取ります。
 どなたからでも、いくらでも! そこのあなたからでも!(笑)

 しかし、本当に、嬉し過ぎてこれは長文返信しそうになりますね!
 これからしばらく自作の執筆に専念するって決めたのに、困るなあ、本当に。(笑)←超嬉しそう。
 とりあえず、「頂いたお返事は全て大切に保管します! また遊びに行くやもですが、その時はどうぞよろしく!」ってことをこの場で宣言して、「桐生、ストーカーになる」の事態を回避すべくあえてお返事は我慢。
 拙作の感想とか頂いちゃうと、色々語り倒したいような気がしないでもないですが、基本的に「解釈は読者任せ!」の方針なので、色々感じて楽しんで頂けたようなら作者が出しゃばる必要なし! ってことで、「読んでくれてありがとう、更に感想までありがとう!」の気持ちと共に、大事に大事にしまっておきます。うふ。

 もちろん、質問メールとか、内容的に返信した方が良いかなってメールにはちゃんとお返事しますので!
 すぐに、ではないかもしれないけれど。だって、慌ててお返事すると色々やらかしそうじゃない、私の場合。うん、慌ててなくてもやらかしちゃうんだけど、さ。(笑)

 そんなこんなで、相変わらず調子に乗っている桐生は、自作執筆モードが片付いたら、またラブレター後半戦を頑張ろうと固く決意しています。
 第一便の対象になった方々のサイトにもまた再訪したいです。まだまだ未読の作品がたくさんありますし、予告されている次回作なども楽しみですし。
 それにしても、覆面作家企画5の正解発表ページは、個人的ブックマーク代わりとして、とても便利ですね。今後も愛用させて頂きます……って、ちゃんと自分でブックマーク登録しとけって感じですが。
 最近、この人は何ブロックというのを大体覚えて来たので、正解発表ページのリストの方が検索性が高いような気がするんだよなあ。何より、代表作(覆面作品)がセットになっているのが嬉しいじゃないですか、ねえ? まあ、あくまでも覆面作品ですから、本来のその方の作風と違うってこともあるわけですが。(笑)

 何はともあれ……うん、まずは自作執筆、桐リク作品、頑張ります。
posted by 桐生 at 23:56| 日記

2011年11月06日

真夜中のラブレター大作戦、第一便発送完了!

 真夜中のラブレター大作戦、第一便の発送が終わりました。
 昨日の記事を書いた後、何通か発送して、更に、弓道から帰って来てから発送作業を再開し、後少しだから、ちょっと夜更かしになるけど最後まで発送しちゃうぜ! と張り切って作業したものの、ほとんど書き上がっていると思っていたラブレターの下書きが、よくよく見たら、最後の方は「ほとんど」書き上がっていなかったり、送るだけのつもりで訪ねたサイト様でうっかり新作を拝読して感想を追記したりしていたら……気が付いたら、七時を回っておりました。
 ああ、もちろん、朝の七時さ!(完全徹夜)

 阿呆だと思います。桐生は阿呆です。
 決して真似しないでください。

 でも、実は七時半の時点でまだ作業が完了していなくて(送るだけのはずだったのに、コピペしてぽちっと送信ボタンを押すだけのはずだったのに!)、一度仮眠を取ってから(ぐっすり昼過ぎまで寝たが)、更に気になる作品を読み読み、感想を書き書きしていて、結局、作業完了は夕方の5時近く! 丸々一日消えました。あは。
 でも、悔いはない! 悔いはないぞー!

 基本的に、メールフォームに返信の要否に関する選択欄があった場合は「お返事不要」を選択し、放っておくとブログでお返事されちゃいそうな場合も「お返事不要」を明記しました。
 いや、別にブログでお返事されてまずいわけではないのだけれど(いや、ラブレターだから公開お返事はちょっと照れくさいんだけど)、何しろ一気に30サイトを回らせて頂いているので、サイトのブログでのお返事とかだと見落とす可能性大だな、と!
 苦情は受け付けるので、メールで頂ければ幸いです。……ということをここに書いてもしょうがないのかもしれないけれど、お送りしたラブレターに書いてしまうと、逆にお返事を催促するようにならないかと心配で……!(←基本的に小心者)
 雑誌か何かで見た恋愛術(笑)によると、メールにわざと「返信不要」と記すことで「気遣いの出来る子だ」とか思わせて返信を促すという高度テクニックもあるそうですし。一方的な自己満足ラブレターなのに、お気を使わせては申し訳ないですし、ね。
 実は、徹夜になった一因が「返信不要」と書くか否かで迷ったことにあるというのは喜劇だろうか。(笑)←これでもとことん小心者。

 ラブレターというものは、できるだけ目立たずこっそりとお渡ししたい代物なのですが、今回、「さあ、送るぞー!」と勢い勇んでサイト様を巡り、「あれ? このサイト、メールフォームがない?」とかいう今更な衝撃を受けて彷徨うこと度々(徹夜になった一因その2)。
 フォームがあったと思えば、文字数制限に引っ掛かり、やむなく分割してみたり、無理矢理短縮してみたり試行錯誤。文字数制限に引っ掛かっていることに気付かずに送信して、送信完了画面で「ぎゃ! 後半が切れてる!」と慌てたりもしました。(一因その3)
 一部見苦しいラブレターになったこと、お詫び致します。こんなところで言っても、ですが。

 フォームの文字数制限は曲者ですね。通常ならば、そんな文字数オーバーとか有り得ないのかもしれないけれど、今回、覆面の感想と同じく、ラブレターを書けば書くほどテンションが上がり、意味不明に長文化するという悪癖が、特に後半になって頻出! 本当にごめんなさい!
 あれは間違いなく真夜中のラブレター(=危険物)だと思いました。
 でも、悪気とかないの。全部愛なの。(笑)←開き直ってみました。

 しかし、感想を書けば書くほど、後半になればなるほどテンションが上がって長文妄想率が高まるという自分の感想傾向を顧みるに、真夜中のラブレター大作戦を30通で一区切りとし、一旦、自作執筆モードに入るというスケジューリングは間違っていないのだろうな、と思います。
 自作の執筆に専念することでクールダウンできるはず。
 一気に60通以上を書き上げていたら、60通目とかどえらいことになっていると思います。
 いや、既に30通目に近い辺りのラブレターはどえらいことになってたんですけど……重ね重ねごめんなさい。

 そうそう、フォームの文字数と言えば、先日、うちのサイトのメールフォームについても、文字数制限に引っ掛かったというメッセージを頂いたので、昨日、少しばかり……ほんの10倍程度に!(笑)上限文字数を引き上げました。
 ついでにCGI本体もいじってしまったので、エラーがあったらどうしよう……ちょっと心配なので、テストしてきます……。

 ……エラーが……あった!

 うわー、うわー、まじですか、これ。(笑)
 大急ぎで直してきました。もう、大丈夫。テスト、したし。
 週末に丸一日のメールフォーム不具合は痛いですが(しかも、不具合あるくせに「送信は正常に完了しました」とか表示されちゃう辺りが更に痛い)、状況からして、この間のフォーム利用者はいないのかな、と考えております。いたら、ごめん!

 それにしても。
 サイト巡り&感想書きがこんなに楽しいものだったとは! これは覆面作家企画5での大きな収穫です。
 楽し過ぎて自作の執筆が疎かになるのが甚だ問題ですが!
 前々から作りたいと思っていたオンライン小説感想専用ブログの立ち上げを思いとどまっているのは、あまりにも楽し過ぎて危険だから、に他なりません。自作が書けなくなる!
 サイト巡りをしていると、今回の覆面作家企画で新たな作家間交流が生まれているらしいことも分かるのですが、今のところ、私の周辺では目立った動きがありません。
 まあ、感想御礼とかしてなかったし、ツイッターもやってないからなあ、と思いつつ、出した覆面作品がアレだったから、絡み辛いと思われているのか、書いた感想がアレだったから、それはそれで絡み辛い……と思われているのか、ちょっと心配にならないでもない。(笑)
 無事に真夜中のラブレター大作戦第一便も発送したので、少しずつ交流範囲を広げて行きたいような、行きたくないような複雑な気持ちです。
 あの素敵な作品の作者様と仲良くなりたいぃ! と思う反面、仲良くしている暇があったら、あの素敵な作品の作者様に勝る作品が書きたいぃ! とも思うんですもの。
 交流に力を入れるべきか否か、悩みどころです。
 感想書きは、私が一書き手として感想を貰うと嬉しくて、他の書き手の方もそうなんじゃないかなあと思いつつ、好きな作品の作者さんに喜んでもらいたくてやっていることで(迷惑になっていたらごめんなさい!)、気軽に感想を書くという素敵な習慣がもっともっと世に広まれば幸いとも思っていますが、作家同士のお喋りにどの程度のエネルギーを割くべきかは悩みどころです。
 交流範囲が広がる→定期購読するブログが増える→小説を読む時間がなくなる→小説を書く時間はもっとなくなる……気がするのです。
 ブログを読むのも楽しいし、ふとした会話から創作のヒントを得ることもあるとは思うのだけれど! 費用対効果が! というかリスクが! 自作の執筆を後回しにしがちな私には誘惑レベルが高過ぎる!

 それで考えたのが、純粋に感想だけをやり取りするだけの関係はありか、ということ。
 一感想書きとしては、送った感想を作家さんがどう受け取ってくれたのかは気になるところなんだけれども、たくさん読んで、たくさん感想を書いて、ということを短期間で一気にやる場合(覆面作家企画や真夜中のラブレター大作戦のような場合)、個々の感想に対する具体的な作家の方の反応はさほど重要ではなくて(私が感想を書く動機が、自分の想いをアウトプットしたいということにあるからかもしれない)、最低限、自分の感想が作家の方に喜んでもらえるものだったかどうかが分かれば良い程度なのかなあ、と。
 そうして作家の側の感想に対する感想を書くという手間を省き、作家は貰った感想に次回作を執筆することのみで答える! ……もの書きとしてとてもストイックな感じがしてよくないっすか?(笑)
 一方で、作家が感想に対する感想を書かない分の浮いた時間の一部を、他人の作品に対する感想を書く時間に充てるとしたら、感想書きの素敵な文化がより一層広まると思うのです。ええ、これは、一書き手としての欲です、単純に。(笑)
 しかし、決して義務感からの感想ではなくて、あくまでも心からの愛でもって感想を伝え合う文化の形成を……とか偉そうに語ってみる。
 今回の覆面感想では、一方的に独り言のように感想を書き綴ったわけですが、それが自由で気楽だったなあって気がするんですよね、結構。感想書き逃げの魅力、いいたい放題。(笑)
 あくまでも私のメインはインプットよりアウトプットなんだよなあって気もしていて、感想を書いた時点で満足しちゃって、「ここはどういう意味だろう?」と問いつつも、作家様からの明確な答えを期待しているわけではなかったりするような。無駄に長文化したラブレターなんかも、自問自答しちゃってたりする。
 もちろん、感想にお返事を頂いて嬉しいっていうのは、あるんです! それはそれであるんだけれども!
 気になっていたあの疑問点について作家様自らのコメントを頂き、やっぱりそうか! と思ったり、そうなるとここはああなってこうなって……と更に妄想が膨らんだりは、確かにある。
 うーん、やっぱり、感想の感想の魅力も捨てがたいかもしれない。(笑)
 いや、でも、他の書き手様がどうするかはさておき、一書き手として、ストイックに、「頂いた感想へのお返事は一切しません! 有り難く受け取って、次回作の執筆に励みます!」的な宣言はちょっとカッコいいかもしれない……。(ぽ)←ちょっとした勘違い。
 ああ、でも、やっぱり、「ここが良いですね!」なんて感想貰ったら、「ありがとうございます! そこは特に力を入れたところで……。」とか語りたくなる! 駄目、黙ってられない。(笑)
 うーん、うーん……難しい問題だ。←恒例のぐるぐる。

 ただ、執筆時間の確保、が今の私にとって重要課題であることは間違いなく……。
 サイト巡りをしていたら、毎日だったか、毎週*曜日だったか忘れたけれど、「朝七時」に更新しますと予告されている作品があって、朝型作家がいる! と感動しました。
 この作家さんは5時とかに早起きして執筆して、7時に更新するんだろうか。
 私もそういう風になりたい。毎朝7時更新です、とか言いたい。絶対に無理だけど。
 更新時間は朝じゃなくても良いけれど、執筆時間を朝に確保できればどんなに素晴らしいだろう。

 とりあえず真夜中のラブレター大作戦は一段落、今日は予定していた自作の執筆を一行も書き進められませんでしたが、早めに桐リク作品など上げたいなあ、と!
 覆面作家企画5という一大イベントを経験して成長したこれからの桐生は、有言実行桐生になるのです! 初っ端からスケジュールが押しまくりなのは単なる誤差です。(まて)
 有言実行桐生にどうか多大なるご支援を! 清き感想を!(←分かりやすくPR)


 ……冬(まだ秋か)なのに、何故かお家の中で蚊に食われた。かゆい。
 どこかに敵が潜んでいるようです。さっき一匹倒したけれども、奴か? 奴だったのか……?

 実は、この記事のカテゴリに迷っています。
 「真夜中のラブレター大作戦」は、自分の中では今のところ覆面作家企画5の延長戦的な扱いなのだが(それで昨日の記事を覆面カテゴリに入れちゃったのだが)、作品感想とかじゃないし、なあ。日記、かなあ……というわけで、とりあえず日記に入れました。
 昨日の記事のカテゴリも直すべきかと思いつつ、追記部分が元々覆面の感想記事の前置きとしてあったものだからなあ。微妙です。
posted by 桐生 at 23:23| 日記

メールフォーム不具合のお知らせ

 ごごごご、ごめんなさい!

 11月5日14時頃から11月6日21時25分頃までの間、《ここち亭》内(ブログ含む)の全てのメールフォームが正常に機能しておりませんでした!

 この間に頂いたメッセージは全て、正常に受信できておりません。
 もし万が一、上記時間帯にメッセージを送った記憶のある方がいらっしゃいましたら、大変お手数ですが再送願います。

 CGIをバージョンアップした後、丸一日経ってからテスト投稿を試みて気付くとか、我ながらひどすぎる!(笑…えない)
 しかし、失敗したテスト投稿のメッセージは、システムに返送されているので、この間にフォームを利用した方はいらっしゃるなら同じようにシステムメールが届くはず。それがないってことは、この間にフォームを利用した方はいない! と結論づけているのですが……まんまん万が一、いらっしゃったらごめんなさい。


 それにしても、これは「サイト更新情報」のカテゴリで良いものか。サイトの話ではあるのだが。
posted by 桐生 at 21:43| サイト更新情報

2011年11月05日

覆面作家企画5:ぐるぐるしたら、突撃します!

 さあ、突撃しましょう。
 夕方から弓道のお稽古があるので(笑)、出掛ける前にポスティングできるか怪しいですが、今夜のうちにできれば、と。
 そして明日は一日引きこもって自作を執筆するんだ!

 というわけで、とっつげーきっ! ……の前に。

 先日(10月31日付)の記事があまりにもひどい気がして気になるんだ……!
 「感想御礼」改め「真夜中のラブレター大作戦」で、補足感想を書いちゃった旨告白しようと思っているのですが、その結果、律儀な方が、感想チェックしようとやって来て、なぜかぐるぐるした呟きを読まされるハメになった……って、これは大いに悲劇だと思う!
 この際、消しとくかー……という気がしないでもないものの、一度公開しちゃってるからなあ……というわけで、別記事(この記事の追記)へ移動することに決めました。
 あまり読み返したくもないので(笑)、基本的に31日に書いたまま、コピペです。
 再読不要、です。

 それにしても、どうしてこう、私は話が長いのか。
 結論が出ているような出ていないような……ゴール=振り出しへ戻る、みたいな罠が。
 ひどい文章だと我ながら思いつつも、ちょっと悟ったことがある。

 私は、ぐるぐるするのが好きなんだ!(笑)

 ええ、前から分かっていたことですが。
 端的に結論に至ってしまうことが私はあまり好きではなくて、ああでもない、こうでもない、どうでもないから、どうでもある、みたいな、わけ分からん感じでぐるぐるするのが私は好きです。
 結論から言え! はっきりしろ! 言いたいことは何なんだ!? と、決断力ある皆様をいらつかせること間違いなしな特性ですが、まあ、広い世の中、一人くらいそんなのがいたっていいじゃないか、と思うのです。いや、たぶん、私一人じゃないはずだ!(笑)
 世の中、何でも簡単にすぐに結論が出せる問題ばかりじゃないし、ひたすらぐるぐるしたっていいじゃない、ねえ?(と同意を求められても皆さんは困るかもしれないが)
 非生産的だと言われても、世の中、生産効率だけで回ってるわけじゃあないんだ、と、力強く、こっそりと(笑)、宣言してみたい。

 要するに、小心者、です。
 ある意見に賛成の人もいれば反対の人もいるわけで、それはそれぞれにそれなりの理由があるわけで、賛成! と言う人にも一理あるし、反対! と言う人にも一理あるし……ああ、どっちなんだ、決められない!(笑)
 特に私が怖いと思うのは、「何か」をきっかけに、全体が一気に一方へと流れてしまうことで、それが結果的にめでたしめでたしな結果を生むこともあるだろうけれど、大事なものを置き去りにしてしまったことに後々気付くことになる……という悲劇も決して少なくはないわけで。
 だから、「私はこっち!」と言ってはみても、みんながみんな「そうだ、こっちだ!」とついて来ちゃうと不安になると言う……。いや、誰もついて来ないのも不安になるけれど。(笑)

 曖昧なポジションでとりあえず様子見……というのは、ある意味ずるいのかもしれないけれど。
 自分の意見はないのかと問われれば、それはもちろん「ある。」わけで。ただ、その「自分の意見」が、二者択一ではないだけなのです。はっきりと明確に第三の選択肢を提示できるとは限らないけれども。
 どちらがいいか、もう少しじっくり考える、という「答え」もありかなあ、と。

 いや、もちろん、時代は常に動いているわけで、そんなのんびりしていたらどちらも駄目になってしまう、二兎を追う者は一兎も得ずになっちゃうよってことはあるのかもしれないけれど。
 それでも、ぐるぐるしたい時はある! 私は自分に正直に、素直に生きるのです!
 ……きっとそれでいいんだ……と、思う、たぶん。よくないかもしれないけど。
 という感じで、ぐるぐるするのが大好き、です。(笑)

 ぐるぐるし過ぎて失敗することもあるけどね。
 できるだけ人様の迷惑にならないように(ちょっとは迷惑になるだろうけど)、ぐるぐるしようと思います。ぐるぐるぐるぐるぐるぐる……。

 ……なんて記事を書いていたら、警察署から、巡回連絡のお巡りさんがやって来た。
 制服姿だったし、過去の巡回連絡台帳(と仮に名付ける。登録情報は前の居住者の方っぽかったけど)持ってたし、話し振りからもまあ、本物だろうとは思うのだが(笑)、警察手帳を見せてもらうのを忘れた!(笑)
 ああ、見せてもらえば良かったー、せっかくの機会だったのに! 後悔。甚だしく後悔。
 しかも、名前も聞いたのに(しかも何回か聞いたのに・笑)、どうにも思い出せない。階級章の上に付いた識別番号を覚えようと思ってて!(笑)
 もし万が一偽物だったらどうしよう! 警察官を騙った振り込め詐欺被害があるので注意してくださいとか言われたけど、実はあなたが偽物の警察官ってこともないですか? って突っ込み入れれば良かったー。脳裏を掠めはしたんだけど、何だか一生懸命説明してくれたので、突っ込み入れられなくて。(笑)
 あーあ、もっと警察ネタで楽しいお喋りすれば良かった(迷惑)。
 巡回連絡、結構やってるはずなのに居合わせることが少ない巡回連絡! そうそうない経験なのに。惜しい。惜し過ぎる。
 まあ、いいや。駅前の交番のお巡りさんだと言っていたので、気が向いたら今度本人がいるか覗いてみよう。
 しかし、所轄署の管轄の線引きって微妙だなぁ。今日のお巡りさんは駅前の交番からいらっしゃったらしいけど、たぶん、距離的には別の交番の方が近いと思うんだよなあ。
 うちのエリアの所轄署の場所も実は初めて知ったりして(もう一年以上同じとこに住んでるのに・笑)。
 ……ちなみに、記憶していた識別番号から、我が家へいらしたお巡りさんの所属は、本人が名乗っていた通りで間違いないことが確認できました。まあ、公開情報なんで、私のようなマニアがきっちり模倣した可能性も否定できないんですけどねえ。(笑)

 ……さて、弓道の前に突撃する時間はまだあるかしら?続きを読む
posted by 桐生 at 16:11| 覆面作家企画5

2011年11月03日

今後の予定

 覆面関係のサイト巡り(またの名を「真夜中のラブレター大作戦」!)が終わらない……!
 今まで「感想御礼」と言っておりましたが、自分していることを顧みて、何か違う気がするので、よりストレートな表現を模索。結果、今後は「真夜中のラブレター大作戦」と言うことにします。(笑)テンション的にはかなり正しい表現!

【真夜中のラブレター大作戦とは…】
 覆面作家企画5で拙作に感想をくださった方(当面の基本方針。今後、非感想書き様宅へ突撃する可能性を否定はしない・笑)のサイトを訪問し、サイトの小説を拝読したり、後書きテンプレやブログの記事を読み耽ったり、イラストも置いてあるサイトさんだとついつい美麗絵に眺め入ったりしつつ、拝読した小説の感想を勢いのままハイテンションに書き連ねて送り付けること。(笑)

 実は、先月中に、と言っていた30件がまだポスティングできていないのですが、真夜中のラブレター(下書き)は概ね書き上げております。もちろん、最終目標である60件超の半分未満についてのみ、ですが!(笑)
 週末、見直し&微修正して、この30件をポスティングです。突撃開始、です。(笑)

 とりあえず、このペースだと60件超を回り切るのにあと一ヶ月掛かるので、中間目標の30件を処理したら、一旦、自作執筆モードに入りたいと思います。
 覆面5で創作意欲を刺激され、更に、サイト巡りで創作意欲を刺激され(新作を上げたり、覆面作品を改稿されたりしているのを見つけるとそわそわする)、私も書き手として書きたいものが貯まっています!
 とりあえず、覆面作品の改稿と頂いている桐リク作品を!
 桐リク作品は既に概ね筋を決めているので、とにかく書き進めたい感じなのです。初リクエストなので、ちょっと張り切って色々頑張っていますので……うふ。(笑)
 難しそうなのは、覆面作品の改稿。感想御礼(この場合はあくまでも「感想御礼」)を書きつつ、頂いた感想と自作を再読していると、「(筆を)抑え切れなかった部分」が予想以上に多いような気がして……かなり大幅な修正が必要かもしれません。
 桐リク作品のイメージが脳内をぐるぐるしていて、覆面作品の改稿後のイメージが上手く出来上がっていないのも不安要素。次回更新時に一緒に上げたいのだけど、なあ。

 というわけで、まずは自作執筆の宿題二件を片付けることにして、その後、真夜中のラブレター大作戦も再開したいと思います。
 実は、「(覆面作家企画の)感想御礼」ではなく、「真夜中のラブレター大作戦」と言い換えることで、(既にお祭り具合が落ち着きつつある覆面作家企画5との関連性が低下して)急ぎレベルが下がることを期待しているとかそんなことは……ありますけれど!(笑)
 あくまでも個人的に好きでやっていることなので、楽しくできるように、のんびりやろうと思います。せっかく読む作品、じっくり味わいたいですしね!
 でも、諸々のついでにラブレターを差し上げたい方々がいらっしゃるので、何とか最後まで力尽きずに達成したい。ここだけは譲らずにいきたいと思います! 今度こそ、有言実行!

 というわけで、覆面感想書きの皆様におかれましては、忘れた頃にトンデモラブレターがメールボックスに放り込まれるかもしれませんが、広い心で受け止めて頂けると嬉しいです!(笑)

 あ、そうそう。
 先日、散々感想欲しいー反応欲しいーと叫んだせいか(笑)、反応、頂きました。
 なんと、覆面の後書きテンプレからリンクしている「おまけ」について! これ、余計なことを書いたかもしれないと不安になっていたものなので、楽しんで頂けたようで何よりです。
 ありがとうございましたー!
posted by 桐生 at 23:55| 日記